トミーテック 1/64 TLV ディーノ246gt Type E
¥7,700
税込
エンジンフード開閉、エンジン再現 TLVのディーノに新仕様が登場
1960年代末に生産開始されたフェラーリ初のミッドシップカー、ディーノ GT。
それまでのフェラーリよりも小さな6気筒エンジンを載せた小型フェラーリは、早逝したエンツォ・フェラーリの息子アルフレードが生前6気筒エンジンを開発していたことから、彼の愛称ディーノと名付けられました。
1972年には脱着式ルーフを持つディーノ 246 GTSが追加されました。
TLVとしては2019年に発売以来、好評をいただいているディーノに新仕様が登場。
エンジンフードを開閉式とし、V型6気筒エンジンを確認できます。
実車は生産期間内のマイナーチェンジにより数タイプに分類できますが、今回は1971年末に登場した通称Type Eを製品化します。
前後バンパー形状、トランクリッド上のナンバー灯位置など、細部の変化を再現しました。
今回も、フェラーリのコレクションに欠かせないモデルといえるでしょう。
【文責:トミーテック】
エンジンフード開閉可能
1971年式の仕様を再現
1960年代末に生産開始されたフェラーリ初のミッドシップカー、ディーノ GT。
それまでのフェラーリよりも小さな6気筒エンジンを載せた小型フェラーリは、早逝したエンツォ・フェラーリの息子アルフレードが生前6気筒エンジンを開発していたことから、彼の愛称ディーノと名付けられました。
1972年には脱着式ルーフを持つディーノ 246 GTSが追加されました。
TLVとしては2019年に発売以来、好評をいただいているディーノに新仕様が登場。
エンジンフードを開閉式とし、V型6気筒エンジンを確認できます。
実車は生産期間内のマイナーチェンジにより数タイプに分類できますが、今回は1971年末に登場した通称Type Eを製品化します。
前後バンパー形状、トランクリッド上のナンバー灯位置など、細部の変化を再現しました。
今回も、フェラーリのコレクションに欠かせないモデルといえるでしょう。
【文責:トミーテック】
エンジンフード開閉可能
1971年式の仕様を再現
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